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現代から未来に、未来から現代にとひとつの物語の中でタイムトラベルを描いていた山崎貴監督が、少し過去の世界を描き。 更に去年の今頃はもっと過去の戦国時代を駆け巡り、1年後の今はずっと未来の宇宙を駆け巡っているんですね。 藤子不二雄先生の世界の住人みたい。 1年遅れではありますが、これからの季節『BALLAD』の各ロケ地に足を運べば映画の世界と同じ景色がみえるかもしれませんね。
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『BALLAD 名もなき恋のうた』が興行成績2位に返り咲くという話題に喜び。
まだまだロングラン中でありますが・・・
そんな中、すでに山崎貴監督の最新作の話題が!
以前よりちらほら聞こえてきておりましたが、製作の正式な発表がされたようです。
10月撮影は12日に開始し、年内に撮了予定。
来年9月まで長期間にわたって編集作業を行うそうです。
製作 TBS 配給 東宝により2010年12月公開予定。
《実写版「宇宙戦艦ヤマト」キャスト一覧》
キャスト 役名 役柄設定
木村拓哉 古代進 ヤマト戦闘班リーダー
黒木メイサ 森 雪 ヤマト戦闘班ブラックタイガー隊
柳葉敏郎 真田志郎 ヤマト技術班班長
緒形直人 島大介 ヤマト航海班班長
池内博之 斉藤始 ヤマト乗組員、空間騎兵隊隊長
マイコ ★相原 ヤマト乗組員、通信班
堤真一 古代守 進の兄。駆逐艦ゆきかぜ艦長
高島礼子 ★佐渡先生 ヤマト艦内の医師
橋爪功 藤堂平九郎 地球防衛軍司令長官
西田敏行 徳川彦左衛門 ヤマト機関班班長
山崎努 沖田十三 ヤマト艦長
★原作では男性の設定が、映画では女性に変更された。
デスラー総統ら敵役は後日発表されとのこと。
『BALLAD』のあとは、『ヤマト』応援団に以降かな(ボソッ)
でもその前に来年は山崎貴監督デビュー満10年という記念すべき年なんだが・・・監督は忙しそうですね☆
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又兵衛さんのブログ終わっちゃって寂しいですね~。
終わる前に山崎監督の質問受付があり、当然出しましたが答えて貰えたラッキーな三名さまには入れず(T-T)。ま、ちょっと又兵衛さんブログにはズレタ質問でしたかね(笑)
ま、参加することに意義がある。
「応援することが愛することだった」だからさぁ。
それから参加といえば、公式HPのクイズ。
エコバック欲しいな~、当たるといいな~。でもこっちも期待薄かな。
ま、参加することに意義がある。
今日渋谷に行ったけど、『BALLAD』はまだまだロングラン中。
連休で旅行にお出かけだった方も、是非1日のサービスデーや週末にでかけてくださいね。
観たい時にまだやっていた!というのは嬉しいもんです☆
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秋の大型連休も最終日。この連休映画観に行きました?『BALLAD』観ました?
期間限定だった又兵衛さんのブログも最終日とのこと。お疲れ様でした!!
映画は、現在3週目ですが、4週目のスケジュールを見る限りロングラン♪
息の長い映画として、まだまだ皆さんにご覧頂きたい。
で、好きなシーンですが。
真一が手紙を書き終えて、ボーっと先を見ている。その目線を又兵衛が追うと、そこには夕陽が・・・美しい夕陽をしばしみつめた後、「なにを心配しておる・・・」と真一を勇気付ける又兵衛。又兵衛の優しい人柄を示していますね。
本当に強い人は人に優しくなれるのだと思う。
「来れたのだからきっと帰れる」「そういうものでしょうか・・・」そこでお腹が鳴り「腹の虫もそうだと言っているではないか」
食べるということは生きること、生きていくためには食べることを大切にしよう!
夕陽が映える中、美しい横顔の又兵衛の優しさに心打たれるシーンでした。
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公開されて僅かな間に色々なことがありました。
大ヒット御礼で新垣結衣さんが六本木の映画館に再び登場して、挨拶をしてくれた。
廉姫の姿での登場!!でもやっぱり新垣結衣さんであり、本当の廉姫とはスクリーンの中でしか逢えないのだなと思った。
この日は新垣結衣さんのファンの男の子が沢山来場。
初日舞台挨拶とは異なる雰囲気であった。男子が多いと他の上映で爆笑がおきたところもおきないのだな。でも、ここではやっぱり笑うんだ~とか発見がありました。
またこの日は記憶で書いていた台詞に間違いがないかチェックしながら聞いていたので一番話に没頭できなかった。
気になったのは「殿」ではなく「御屋形様」だった。
最後に観客から質問を受け付けてくれたのには驚いた。映画祭などのティーチインではなく、公開中の劇場映画の挨拶でこういうことは稀では!?普段も行われているのでしょうか?
この日の舞台挨拶の様子はこちら
当時クレしんの『戦国』を観て感動した覚えと一部シーンは頭に浮かぶのだが、さて、今回『BALLAD』を観てからずっと見直したいと思い、近くのレンタルDVD店に通うもののいつもレンタル中で借りられずにいた。そんなとき、TV朝日が放映してくれた。
やっとこさ見直すことが出来た。素晴らしい原案を元に、山崎監督らしいアレンジが加えられており、山崎監督が原案を大切にしつつ『BALLAD』をつくりあげたことが良くわかった。アニメのテンポのよさにも驚いたが、やはり実写だからこそのよさも多く感じることができた。『BALLAD』は『アッパレ!嵐を呼ぶ戦国大合戦』がなければ生まれたかった作品であり、また『BALLAD』ならではの良さで楽しませてくれたと思う。
でもこちらでは「殿」なんだよね・・・「御屋形様」にしたのはこだわりかな。
しんちゃんをはじめとする野原一家、「クレヨンしんちゃん」に出てくる愛すべきキャラクターたちを生み出した臼井儀人さんに敬意を表します。
この時期にこの様な形で訃報に接することになるのは驚きであり、悲しい気持ちです。
大切な家族を亡くす悲しみはそう簡単に癒されるものではありません。それも突然の悲報となれば残されたご家族の皆様はどれだけつらい思いをされていることか。
臼井さんの生み出したクレヨンしんちゃんがこれからも多くの子供たち、大人たちに愛され続けることを願ってやみません。
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公開から一週間が経ち、正直公開初日の土曜より入りが良いということありませんか?
昨日12日の土曜、お約束の『BALLAD』うちわを持って映画館に出没。
観た映画は、『BALLAD』ではありませんでしたが、新宿のシネコン2館で次回上映『BALLAD』満席になっていた!
おおー。評判が良くってことですかね。
リピーターの皆さん、クチコミで劇場を訪れる皆さん、きっと増えているんでしょうね。
私は明日5回目の『BALLAD』鑑賞予定です。
ヤバイ人生でこんな短期間に同じ映画を観たことはありません。
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『BALLAD』を観る前にもっとも心配していたのは。
野原一家をどう表現するのかということ。
ひろしとみさえを演じるのか!?
実際にはあきらとみさこという川上一家であった。
あきらが写真家という設定も良いな~と思った。
恐妻家なのが共通点(笑)。
野原一家をそのまま演じていたわけではなく、心配事が消えた。
でも実際野原一家を演じるとしたら誰がいいだろうと妄想する。
唐沢寿明さんと山口智子さんが良いな~と勝手に思った(笑)。
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戦国の世、明日を生きれるか。
『BALLAD』には廉姫と殿、真一と父母など親が子を想い、子が親を想う気持ちが描かれている。
その中で陽気に毎日を生きながらも二人の息子をすでに亡くした悲しみを抱えた父母がいる。笑っているから悲しいわけじゃない。悲しくても笑って生きねばならぬときがある。
「ありがとうございます」「何りっぱなこと言って」自然に涙が込み上げてきます。
二人のやりとり末の息子まで送りださねばならぬ武士の妻であり、母である。
出番は少ないながら母の強さ、優しさを巧みに出している斉藤由紀さんが素晴らしいと感じました。
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初日舞台挨拶の様子はこちら
お三方がカッコイイ(惚)
そして、大ヒット御礼舞台挨拶情報でました!!
TOHOシネマズ六本木ヒルズにて、「BALLAD 名もなき恋のうた」大ヒット御礼舞台挨拶の実施が決定!
主演の新垣結衣をゲストに迎え(予定)、実施されます。
| 実施日 | 9月14日(月) |
|---|---|
| 実施時間 | 15:50~の上映回 (上映終了後に舞台挨拶) |
| ゲスト | 新垣結衣 【予定】 |
| 料金 | 1,000円 ※毎月14日はTOHOシネマズデイ!お好きな作品が1,000円でご鑑賞いただけます。 |
| チケット販売 | PC・携帯 : 9月11日(金) 24:00~ (=9月12日(土) 0:00~) 劇場窓口 : 9月12日(土) 劇場オープン時~ ※全座席がPC、携帯のチケット販売の対象になります。完売の際は劇場窓口(当日券を含む)での販売はございません。 |
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